mitei
 怒鳴る人は、じぶんに弱みのある人。
 威張る人は、威張らないと立場がない人。
 責める人は、じぶんが責められたくない人。
物語で主人公を動かしたいなら主人公から何かを奪えばいい。
彼はそれを求めて世界をさまようから。
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「悩む理由が値段なら買え。買う理由が値段なら止めておけ」ってほんと真理だ
Twitter / suzukyuin (via igi)
美輪明宏の名言に、「色気とは?」と聞かれ「口説けば落ちると思わせることよ」というのがある。
22時から2時の間に寝てないと疲れは取れない
highlandvalley:

Twitter / www_gazo_1: 秀逸な落書きwwwww …
テレビを見ないことによって、テレビを見る人よりは、数分から数時間使える時間ができる。
待ち時間はメールの返信や、スケジュール調整に使う。
半端な時間には半端なタスクを片付けるようにすると、重要なタスクはまとまった時間にじっくりできる。
その日の最後のタスクは、もう少しで完了というところで、やめておく。そうすれば、次の日朝一番に「達成感」を味わうことができる。
一番集中力が必要な作業は、朝の数時間の間にすませる。
スケジュールは同期できるようにしておくと、手帳からカレンダーへ書き込む手間を省ける。
出張が多い人は、携帯やラップトップの充電機器を一式揃えておく。ソフトウェアやアプリのアップデートも、頻繁にしておくこと。
定期的に運動する。NASAの調査によると、毎日運動する人の100%が運動後7時間効率よく働けるが、運動しない人では50%しか7時間持つ人がいないらしい。
マルチタスクではなく、シングルタスクで集中する。
メールやIM、テキストメッセージに慣れてしまっていても、時には電話一本ですむタスクもある。
ミーティングはオンラインでスケジュールすれば、何度もメールをやり取りしないで決められる。
オフィスでのコミュニケーションは、ズバリ本音で。真摯にコメントし、周囲からの意見も素直に受け入れるようにする。
自宅で働く場合でも、仕事場や稼働時間を設定する。その日のタスクが終わったら、電話に出ないようにし、メールもチェックしないで、オフィスのドアを閉める。
タイマーをかけて、細かく分けたタスクを時間と勝負してこなしていく。
ミーティングの最初に、終了時間をメンバーに伝え、時間制限があることを認識させる。
メール、電話、IMなどで、周囲がコンタクトを取ってきていい時間をあらかじめ設定し、それ以外の時間には受け付けない。
通勤時間は有意義に使う。運転する人は、ポッドキャストやオーディオブックを聴くといい。
やりたくないことは、意を決して最初にやってしまった方がいい。
ポストイットをぺたぺた貼るのではなく、すべてEvernoteで処理する。
読んでいないメールマガジンは解除する。同じカテゴリからは、一つだけ購読する。
タスクにかける時間を、前もって長めに設定すれば、時間が足りなくなってストレスを感じることがなくなる。
今すぐ数分でできることは、後回しにしないで、すぐにやる。
オンラインカレンダーを開いて予定を入力したら、すぐ閉じずに、他の予定もざっと見直す。
時には、部下や同僚に委任することも大切。そのためには日頃から、自分の作業過程をシェアしておくこと。頼む段階になって一から説明していると、結局自分でやった方が早い、と思ってしまう。
すべてのミーティングが時間の無駄ではない。十分に準備されたミーティングは、有効である。
仕事中にはFacebookを閉じる。
大事なことから始めるもよし、細かいタスクから終わらせて、大きなタスクにかかるもよし。重要なことは、どのタスクが大事かを最初に見極めること。
チェックリストを作り、すぐ見えるところに置いておく。
ラップトップのパワーケーブルは、自宅用とオフィス用、2つ用意する。
出かけるときに、持ち物チェックの呪文を唱えて、忘れ物をなくす。「鍵、財布、携帯」というように。
翌日のto-doリストは、前夜のうちに作っておく。
自分のアドレスがCCに入っているメールは、とりあえず手をつけないでおくと、TOのアドレスの人が処理をしてくれることが多い。
10分しかなくても、10分でできることをする。
休憩に入る前には、次の作業の準備をしてから、席を立つ。
自動化できることは自動化する。
煮詰まったら、全然関係ないタスク、例えば皿洗いなどの家事をすると、意外に解決策が見えてくる。
自分の生産性が一日の中でいつ高いかを知る。
仕事ばかりしないで、読書もする。
場所を変えてみる。
5分か10分でもいいので、休憩時間をこまめに取れば、生産性が上がる。
パスワードなど、覚えなくてもいいもの(パスワードマネジャーに記憶させればいい)は、覚えない。
一日の流れを作り、それにそって動くようにすれば、細かいことを心配しなくていい。
オフィスには植物を置いたり、写真を飾ったりと、自分にとって心地のいい場所にする。
自分のタイピングスピードを測ってみる。あまり速くないと感じたら、練習して速く打てるようにする。
キーボードショートカットを有効利用する。
医者や、美容院の予約は、朝一番に入れておくと、前の人からずれ込むことがない。
予定を詰め込みすぎない。
した方がいいこと(運動など)は、しなければならないこと(仕事)のために犠牲になることが多いので、朝一番にしてしまうようにする。
 ちなみに、オブジェクト指向の話とは関係ないが、言語学者の金田一春彦氏によると、目上の人に塩をとって欲しい場合の、最も丁寧な言い方は、「すみません、それはお塩でしょうか?」だそうである(『日本語を反省して見ませんか』角川書店)。それを読んだときに、まさに「言語は文化である」と感動した。 

Life is beautiful: 日本語とオブジェクト指向 (via hepton-rk)

「そちらのお塩を取っていただけませんでしょうか?」だと、

いくら丁寧に言ったところで命令していることになってしまうわけか。

その点 「すみません、それはお塩でしょうか?」なら、

文章自体はアクマで“尋ねているだけ”だもんなぁ。

なるほどなぁ。

(via nelomachine)

「まず殺される人物を設定しなさい。次に犯人と動機を決める」

ミステリーの書き方だそうです。

1.殺される人物の設定
2.犯人と動機を決める
3.犯人がいつ、どこで、どうやって殺人を犯すか決める
4.トリックを決める
4.1.トリックが決まっていなければ事件がどう解決されるか考える
5.探偵役を決める
6.話を複雑にするために怪しい人物を登場させる
「品っていうのはね、隠れた部分の完璧さ」なるほど。「愛嬌っていうのはね、遊び心」なるほど。「色気っていうのはね、色気っていうのは、教養なのよ」なるほど!