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テレビを見ないことによって、テレビを見る人よりは、数分から数時間使える時間ができる。
待ち時間はメールの返信や、スケジュール調整に使う。
半端な時間には半端なタスクを片付けるようにすると、重要なタスクはまとまった時間にじっくりできる。
その日の最後のタスクは、もう少しで完了というところで、やめておく。そうすれば、次の日朝一番に「達成感」を味わうことができる。
一番集中力が必要な作業は、朝の数時間の間にすませる。
スケジュールは同期できるようにしておくと、手帳からカレンダーへ書き込む手間を省ける。
出張が多い人は、携帯やラップトップの充電機器を一式揃えておく。ソフトウェアやアプリのアップデートも、頻繁にしておくこと。
定期的に運動する。NASAの調査によると、毎日運動する人の100%が運動後7時間効率よく働けるが、運動しない人では50%しか7時間持つ人がいないらしい。
マルチタスクではなく、シングルタスクで集中する。
メールやIM、テキストメッセージに慣れてしまっていても、時には電話一本ですむタスクもある。
ミーティングはオンラインでスケジュールすれば、何度もメールをやり取りしないで決められる。
オフィスでのコミュニケーションは、ズバリ本音で。真摯にコメントし、周囲からの意見も素直に受け入れるようにする。
自宅で働く場合でも、仕事場や稼働時間を設定する。その日のタスクが終わったら、電話に出ないようにし、メールもチェックしないで、オフィスのドアを閉める。
タイマーをかけて、細かく分けたタスクを時間と勝負してこなしていく。
ミーティングの最初に、終了時間をメンバーに伝え、時間制限があることを認識させる。
メール、電話、IMなどで、周囲がコンタクトを取ってきていい時間をあらかじめ設定し、それ以外の時間には受け付けない。
通勤時間は有意義に使う。運転する人は、ポッドキャストやオーディオブックを聴くといい。
やりたくないことは、意を決して最初にやってしまった方がいい。
ポストイットをぺたぺた貼るのではなく、すべてEvernoteで処理する。
読んでいないメールマガジンは解除する。同じカテゴリからは、一つだけ購読する。
タスクにかける時間を、前もって長めに設定すれば、時間が足りなくなってストレスを感じることがなくなる。
今すぐ数分でできることは、後回しにしないで、すぐにやる。
オンラインカレンダーを開いて予定を入力したら、すぐ閉じずに、他の予定もざっと見直す。
時には、部下や同僚に委任することも大切。そのためには日頃から、自分の作業過程をシェアしておくこと。頼む段階になって一から説明していると、結局自分でやった方が早い、と思ってしまう。
すべてのミーティングが時間の無駄ではない。十分に準備されたミーティングは、有効である。
仕事中にはFacebookを閉じる。
大事なことから始めるもよし、細かいタスクから終わらせて、大きなタスクにかかるもよし。重要なことは、どのタスクが大事かを最初に見極めること。
チェックリストを作り、すぐ見えるところに置いておく。
ラップトップのパワーケーブルは、自宅用とオフィス用、2つ用意する。
出かけるときに、持ち物チェックの呪文を唱えて、忘れ物をなくす。「鍵、財布、携帯」というように。
翌日のto-doリストは、前夜のうちに作っておく。
自分のアドレスがCCに入っているメールは、とりあえず手をつけないでおくと、TOのアドレスの人が処理をしてくれることが多い。
10分しかなくても、10分でできることをする。
休憩に入る前には、次の作業の準備をしてから、席を立つ。
自動化できることは自動化する。
煮詰まったら、全然関係ないタスク、例えば皿洗いなどの家事をすると、意外に解決策が見えてくる。
自分の生産性が一日の中でいつ高いかを知る。
仕事ばかりしないで、読書もする。
場所を変えてみる。
5分か10分でもいいので、休憩時間をこまめに取れば、生産性が上がる。
パスワードなど、覚えなくてもいいもの(パスワードマネジャーに記憶させればいい)は、覚えない。
一日の流れを作り、それにそって動くようにすれば、細かいことを心配しなくていい。
オフィスには植物を置いたり、写真を飾ったりと、自分にとって心地のいい場所にする。
自分のタイピングスピードを測ってみる。あまり速くないと感じたら、練習して速く打てるようにする。
キーボードショートカットを有効利用する。
医者や、美容院の予約は、朝一番に入れておくと、前の人からずれ込むことがない。
予定を詰め込みすぎない。
した方がいいこと(運動など)は、しなければならないこと(仕事)のために犠牲になることが多いので、朝一番にしてしまうようにする。
 ちなみに、オブジェクト指向の話とは関係ないが、言語学者の金田一春彦氏によると、目上の人に塩をとって欲しい場合の、最も丁寧な言い方は、「すみません、それはお塩でしょうか?」だそうである(『日本語を反省して見ませんか』角川書店)。それを読んだときに、まさに「言語は文化である」と感動した。 

Life is beautiful: 日本語とオブジェクト指向 (via hepton-rk)

「そちらのお塩を取っていただけませんでしょうか?」だと、

いくら丁寧に言ったところで命令していることになってしまうわけか。

その点 「すみません、それはお塩でしょうか?」なら、

文章自体はアクマで“尋ねているだけ”だもんなぁ。

なるほどなぁ。

(via nelomachine)

「まず殺される人物を設定しなさい。次に犯人と動機を決める」

ミステリーの書き方だそうです。

1.殺される人物の設定
2.犯人と動機を決める
3.犯人がいつ、どこで、どうやって殺人を犯すか決める
4.トリックを決める
4.1.トリックが決まっていなければ事件がどう解決されるか考える
5.探偵役を決める
6.話を複雑にするために怪しい人物を登場させる
「品っていうのはね、隠れた部分の完璧さ」なるほど。「愛嬌っていうのはね、遊び心」なるほど。「色気っていうのはね、色気っていうのは、教養なのよ」なるほど!
俺は、絶対落ち込まないのよ。落ち込む人っていうのは、
自分のこと過大評価しすぎやねん。
過大評価しているからうまくいかなくて落ち込むのよ。
人間なんて、今日できたこと・やったことがすべてやねん。

明石家さんまが昔、子供に言った一言がカッコよすぎる… : 無題のドキュメント

44:名無し募集中。。。:2013/01/31(木) 08:30:19.53 ID:0
明石家さんま語録

(via ptbasket)

 意外に思われるかもしれないが、金持ちはBMWを借金で買う。なぜなら、BMWのローンの金利はたった3%でしかないが、自分のお金は15%で運用できるからだ。本当の金持ちは、ビジネスや投資で15%で運用できる自分のお金を取り崩し、即金で車を買うようなことはしない。お金があることと、お金をうまく使うこととはまったく別の話なのだ。

How to Make Small Talk 「どうでもいい話」をする方法
http://www.ehow.com/how_10812_make-small-talk.html

Small talk can be a big challenge, but a little preparation and confidence is all you need.
「無駄話」を舐めるな。大冒険になるかもしれん。だが少しの準備と勇気があれば大丈夫。

1.Practice. Converse with everyone you come across: cashiers, waiters, people you’re in line with, neighbors, co-workers and kids. Chat with folks unlike yourself, from seniors to teens to tourists.
練習しろ。すれ違った奴全員と喋れ。レジの人、ウェイター、話が合う人、ご近所さん、同僚に子供(ガキ)、誰でもいいからおしゃべりしろ。老人からティーンエイジャー、観光客、自分と似ていない奴とも話してみろ。

2.Read everything: cookbooks, newspapers, magazines, reviews, product inserts, maps, signs and catalogs. Everything is a source of information that can be discussed.
なんでもいいからとにかく読め:料理本、新聞、雑誌、書評、取説、地図に看板にカタログ。すべては、話のネタになる。

3.Force yourself to get into small talk situations, like doctors’ waiting rooms, cocktail parties and office meetings. Accept invitations, or host your own gathering.
「無駄話」しなきゃならない状況に自分を追いこめ。病院の待合室、カクテルパーティー、職場の会議みたいな場面だ。招待はすべて受けろ、でなきゃ自分で集まりを主催しろ。

4.Immerse yourself in culture, both high and low. Television, music, sports, fashion, art and poetry are great sources of chat. If you can’t stand Shakespeare, that too is a good topic for talk.
自分を「文化漬け」にしろ。高級なのと低級なの、両方だ。テレビ、音楽、スポーツ、ファッション、芸術、詩、どれもおしゃべりの大きなネタ元だ。おまえさんがシェークスピアに我慢ならないというなら、どれだけ嫌いかというのも十分話題になる。

5.Keep a journal. Write down funny stories you hear, beautiful things you see, quotes, observations, shopping lists and calls you made. That story of the long-distance operator misunderstanding you could become an opening line.
日誌をつけろ。おまえが耳にした笑い話、目にした美しいもの、引用、観察、購入品目リストも、かけた電話番号も書き出せ。おまえを誰かと勘違いした電話交換手の話だって、会話のきっかけになるかもしれない。

6.Talk to yourself in the mirror. Make a random list of topics and see what you have to say on the subjects. Baseball, Russia, butter, hip-hop, shoes … the more varied your list, the better.
鏡の前で自分相手にしゃべってみろ。でたらめな順番に話題を並べたリストを作れ。そして、それぞれの話題に合わせて何を言わなきゃならないならないか確かめろ。野球、ロシア、バター、ヒップホップ、靴……話題.リストは長ければ長いほどいい。

7.Expand your horizons. Go home a new way. Try sushi. Play pinball. Go online. Paint a watercolor. Bake a pie. Try something new every day.
おまえの活動範囲を拡大しろ。通ったことない道で帰ってみろ。寿司をためせ。ピンボールをやれ。ネットしろ。水彩画を描け。パイを焼いてみろ。毎日、なにか新しいものを試すんだ。

8.Be a better listener. Did your boss just say she suffers from migraines? Did your doctor just have twins? These are opportunities for making small talk.
今よりもっと良い聞き手になれ。上司は、ちょうど片頭痛で苦しんでると言ってなかったか? かかりつけの医者のとこは子は双子じゃなかったか? (連中は誰かにその話をしたくてうずうずしている) 「無駄話」をする機会はいくらもある。

9.Work on confidence, overcoming shyness and any feelings of stage fright. Remember, the more you know, the more you know you can talk about.
自信をつけろ。内気と人前であがることを克服しろ。知識が増えれば増えるほど、話題はどんどん増えていることを思い出せ。

Tips:
おまけ:
 Be yourself. Keep in mind that confidence and humor are superb substitutes for comedic genius or wit.
自分自身であれ。自信とユーモアは、コメディの才能やウィットの代わりを十分果たしてくれることを覚えておけ。

 Remember, you never have to do it alone.
思い出せ。会話しているとき、おまえは決して一人じゃないってことを。

大きなことを成しとげるために
力を与えてほしいと神に求めたのに
謙遜を学ぶようにと
弱さを授かった
 
より偉大なことができるようにと
健康を求めたのに
よりよきことができるようにと
病弱を与えられた

幸せになろうとして  
富みを求めたのに
賢明であるようにと
貧困を授かった
 
世の中の人々の賞賛を得ようとして
成功を求めたのに
得意にならないようにと
失敗を授かった

人生を享楽しようとあらゆるものを求めたのに
あらゆることを喜べるようにと
いのちを授かった

求めたものは一つとして与えられなかったが
願いはすべて聞き届けられた

神の意に添わぬ者であるにもかかわらず
心の中で言い表せないものは
すべて叶えられた

私はあらゆる人の中で
もっとも豊かに祝福されていたのだ


**ニューヨーク州立大学病院の壁に落書きされて、そのまま残されていた詩**

女の子(5歳)が可愛い洋服を着てきて「かわいい?」と好きな男の子へ見せたら「べつに」と言われてしまったので、「(泣くかな?)」と心配していたら、男の子の腕を軽くつねりながら「ほんとうは?」と笑顔で聞き、男の子は「すごい かわいい!」と言っていた。これが女子力。

体罰と言えば、私の大学の発達障害を専門にしてらっしゃる先生が、「殴れば考え方や行動を変えられるっていうなら、僕、それを言ってる人を殴って考え方が変わるか試してみたいです」って言ってて、なんかすごい納得した。
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